小津安二郎から21世紀の映画へ
蓼科高原は、小津安二郎監督がコンビを組むシナリオライター野田高梧と共に、数々の名作を生み出したゆかりの地です。お二人はこの地を愛し、高原の生活を愉しみながら脚本を書き続けました。 短編映画コンクール部門では、毎年短編作品を募集致します。更なるパワーアップした才能ある映像作家の作品応募を多数お待ちしており、最優秀作品などを表彰します。
昨年の表彰式より
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